開催レポート / 業務フロー可視化 × AIワークフロー 実践合宿
# 業務の棚卸し・可視化# ビフォー/アフター業務フロー # n8n・AIワークフロー# 手を動かすハンズオン# 満足度100%

「いまのやり方」を1枚に描き、
その場で“AIで回る形”に組み替える。
その合宿を、開催しました。

営業〜バックオフィスの業務を、参加者自身が付箋でビフォー・アフターの業務フローに可視化し、n8n/AIワークフローで自動化していく実践型の合宿です。座学ではなく手を動かす2日間として開催し、アンケート満足度は100%。当日の様子・実際にできあがった成果物・参加者の声を公開します。あわせて、御社のご要望に応じて、この内容を「1日開催」に組み直しての実施にも対応します。次回開催のご案内も、このページの後半でご紹介します。

SATISFACTION100%(満足以上)
RESULT工程 −18 / 成果物2本を可視化
FORMAT御社に合わせて / 1日開催にも対応

これは「AIの使い方を聞く講座」ではありません。
自社の業務を1枚のフローに描き出し、それを“AIで回る形”に自分たちの手で組み替える——手を動かす合宿です。

先日、この実践型合宿を2日間で開催しました。参加者は自分の業務を付箋で可視化し、n8n/AIワークフローで自動化する初版をその場で構築。本ページでは、実際の満足度・当日の様子・できあがった成果物をそのまま公開します。次回開催では、御社のご要望に応じて、この内容を「1日開催」に組み直してお届けすることもできます。
EVENT REPORT

THE RESULTまず、実際どうだったか(開催実績)

先日開催した2日間の実践合宿の結果です。参加者アンケートは回答者全員が「満足」以上。半数が最上位の「非常に満足」でした。当日は複数社が合同で参加し、それぞれの業務フローを可視化・自動化しています。

PARTICIPANT SATISFACTION
100%
アンケート回答者(16名)のうち、「非常に満足」または「満足」と回答した割合
非常に満足 50% 満足 50% 不満 0%
※ 弊社主催の実践合宿参加者アンケート(自社集計・回答16名)に基づく数値です。「やや不満」「不満」の回答は0件でした。
2
参加者が可視化した業務フロー成果物(営業/受注〜コンサル)
−18工程
2本のフローで削減した工程数の合計(20→10・19→11)
複数社が合同で参加 / 手を動かすハンズオン中心
「ワークの時間が長い」「事前トレーニングが良かった」と好評。全員が実際にAIワークフローに触れました。
VOICES

WHAT THEY SAID参加者の声

アンケートの自由記述より(内容を保ったまま、社名・個人が特定される表現は伏せて掲載しています)。「聞いて終わり」ではなく、手を動かして持ち帰れたという声が多く寄せられました。

n8nのデータテーブルの使い方まで、実際に手を動かして試せたのが良かったです。★★★★★

ご参加者|非常に満足

手を動かす前に、基礎のトレーニングの時間をしっかり取ってもらえたので、置いていかれずについていけました。★★★★★

ご参加者|非常に満足

業務改善の具体的な事例紹介が非常に参考になりました。自社でどう当てはめるかがイメージできた。★★★★★

ご参加者|満足

ワークの時間が長くもらえたおかげで、使ったことのない機能にもじっくり触れられました。★★★★★

ご参加者|非常に満足

普段は営業なので、こうして裏側の仕組みを自分で組む機会は貴重でした。n8nの基礎が理解できた。★★★★★

ご参加者|満足

改めて業務の棚卸しをして、チームで一緒に流れを整理できたのが一番の収穫でした。二日間ありがとうございました!★★★★★

ご参加者|満足

参加者が「今後やってみたい」と回答したこと(アンケートより)

業務の棚卸し・型化AIワークフロー構築提案書作成の自動化 商談準備の効率化営業リスト作成議事録の自動化社内のAI人材育成
ON SITE

REAL SCENE当日の様子

午前は基礎トレーニングと業務の可視化ワーク、午後はひたすら手を動かす実装ハンズオン。参加者が自分の業務を付箋でフロー化し、その場でAIワークフローを組み上げていきました。

※ 掲載写真は、先日開催した実践合宿の当日のものです(掲載許諾をいただいた範囲で公開しています)。

DELIVERABLES

WHAT THEY BUILT実際にできあがった成果物

合宿の中で、参加者は自社の業務を「いまのやり方(ビフォー)」として1枚に描き出し、それを「これからのやり方(アフター)」=AIワークフローで回る形に組み替えました。ここでは、実際に作られた2本の業務フローを、工程数の変化とともに公開します。

DELIVERABLE 01

集客から商談・資料作成までの営業フロー

営業フローのビフォーを可視化したホワイトボード
「いまのやり方」を付箋で可視化(ビフォー)
BEFORE20工程11レーン/人手の往復多数
AFTER10工程8レーン/自動で起動
  • 申し込みをきっかけに、タスクが自動で起動する
  • 会社情報・事例の下調べをAIがリサーチ
  • 資料は個人保存をやめお客様ごとのフォルダに集約
  • 商談資料は自動作成し、人は最終チェックと修正のみ
この成果物(ビフォー・アフター全体)を見る別ウィンドウ
✅ 手作業の初動(名簿追加・連絡・日程調整)が消え、工程を半分に。人は「確認・修正と商談」に集中
DELIVERABLE 02

商談後の受注〜コンサル開始フロー

業務フローを可視化したホワイトボード
受注〜コンサルの流れを付箋で可視化
BEFORE19工程手作業の記録・共有
AFTER11工程議事録まで自動生成
  • Zoom録画をAIが文字起こし→議事録を自動作成
  • 議事録はお客様ごとのフォルダへ自動格納
  • 会議ノート・次回準備資料まで自動作成
  • Slackへ自動通知。人は内容確認と共有だけ
この成果物(ビフォー・アフター全体)を見る別ウィンドウ
✅ 「1件30分」かかっていた議事録作成が、確認と修正だけに短縮。翌日から共有できる状態に
📌 これは“サンプル”ではなく、参加者がその場で作ったものです きれいな完成図ではなく、付箋を貼り替えながら手で描いたリアルな成果物です。当日は「どこを人が判断し、どこをAIに任せるか」を線引きしながら、実際に動く初版まで組み上げました。抽象論ではなく、自社の業務が“こう変わる”という設計図が手元に残ります。
SCOPE

WHAT WE WORK ONこの合宿で扱う「繰り返し業務」

今回の成果物のように、営業〜バックオフィスの“毎回同じ流れ”を題材にします。どれも「AIワークフローで解けるのに、手をつけられていない」領域です。次回はこの一覧から、御社が実際に困っているものを持ち寄っていただきます。

営業

リスト作成・商談前リサーチ

見込み客の抽出や会社情報・事例の下調べを、AIが下ごしらえ。営業は会話に集中できる。

資料

提案書・商談資料の自動作成

リサーチ結果からたたき台を自動生成。人は最終チェックと修正だけに。

記録

議事録・日報の自動化

録画・音声をAIが文字起こし・項目化し、フォルダ格納・共有まで自動で。

受注

申し込み・受注の受付起動

フォーム申込をきっかけに、タスク・通知・登録が自動で走り出す。

連携

システム間の転記・データ集約

「開く→コピー→貼る」で人がつないでいる二重入力を、AIワークフローで自動化。

ナレッジ

社内の“詳しい人頼み”の解消

規程・マニュアル・過去資料をAIに載せ、誰でも自然な日本語で引ける状態に。

🔥 まず「棚卸し」から始めるのがポイント いきなりツールに触るのではなく、自分の業務を1枚のフローに描き出すところから始めます。今回の参加者からも「改めて棚卸しをして、チームで流れを整理できたのが収穫」という声がありました。どこが繰り返しで、どこを任せられるか——ここが見えると、自動化は一気に進みます。
NEXT PROGRAM

2DAY or 1DAY御社のご要望に応じて、「1日開催」にも組み直します

今回は2日間でじっくり開催しました。内容の濃さはそのままに、「2日間は日程を空けにくい」という御社には、ご要望に応じて“1日開催”に組み直してご提供します。ただ短くするのではなく、2日間の開催で得た知見を活かし、1日でも成果が出るよう御社向けに設計します。どちらの形式にするかは、御社のご都合に合わせてお選びいただけます。

じっくり取り組む|2日間開催基礎からたっぷり時間をかけたい御社に
1日目に基礎、2日目に実装と段階的に進行
業務の棚卸し・可視化にたっぷり時間を確保
n8n・AIワークフローを基礎からじっくり習得
事前準備なしでも安心して参加できる
参加者同士の情報交換の時間も十分に
ご要望に応じて|1日開催忙しくても参加できるよう御社向けに組み直し
事前トレーニング動画で基礎を先取りし、当日は実装に集中
好評だった棚卸し・可視化ワークはそのまま
共通課題のひな形で最短で「動く」まで到達
今回の成果物・つまずき事例を教材化して活用
1日(9:00–18:00)で成果物を持ち帰り
💡 どちらの形式でも、遠回りしません じっくり取り組みたい場合は2日間、日程を空けにくい場合は1日開催——御社のご都合に合わせてお選びいただけます。どちらの形式でも、今回の開催で得た「どこに時間がかかり、どこでつまずくか」という知見を活かし、遠回りせず「動く初版」までたどり着けるよう設計します。
CURRICULUM

1-DAY PROGRAM「1日開催」の場合のプログラム(例)

御社のご要望で1日開催にする場合の一例です。9:00から18:00まで、午前は基礎の確認と「業務を分解して可視化する型」、午後はひたすら手を動かして自分たちでAIワークフローを作る実装ワークショップ。※ 2日間開催では、各セッションをより深く扱います。内容は御社の課題に応じて調整します。

1 DAY INTENSIVE

業務フローの可視化 + AIワークフロー構築

〜前日事前トレーニングNEW
基礎は事前に。「AI/AIワークフローとは何か」「n8nの基本」を短い動画で先取り。当日を実装に全振りするための、今回の学びから加えた仕込みです。
9:00–9:30オープニング
本日のゴールと全体像。今回の合宿でできあがった実際の成果物(業務フロー)を見ながら、「1日で何をどこまで作るか」を共有します。
9:30–11:00セッション1|業務の棚卸し
可視化ワーク。自社の業務を「だれが・なにをする・なにを渡すか」で付箋に書き出し、ビフォーの業務フローを1枚に。どこが繰り返しで、どこを人が判断すべきかを切り分けます。(今回いちばん好評だったワークです)
11:00–12:30セッション2|基礎ハンズオン
実データを題材に手を動かして土台を固めます。
AIの使い分けとプロンプト設計
n8n/AIワークフローの基礎(データテーブルの使い方まで)
・非エンジニアでも“作れる”道具の使い方
12:30–13:30昼食(各自)
同じ悩みを持つ参加者同士の情報交換の時間。「うちも同じ」がいちばんの学びになります。
13:30–15:00セッション3|共通課題で構築強化
ひな形を用意した共通課題で、AIワークフローを一から構築。今回の成果物(営業フロー/議事録の自動化など)を題材に、アフターに組み替える型を最短で体得します。
15:00–17:00セッション4|自社課題ワーク
後半は完全に実践形式。持ち込んだ自社の業務を、その場でAIワークフローに。手を動かす傍らで弊社がマンツーマンでサポートし、動く初版を一緒に組み上げます。
17:00–18:00クロージング
アフター業務フローの完成/各社の発表と相互フィードバック/90日ロードマップの作成。「明日、社内で誰に何を話すか」まで具体化して持ち帰ります。
✅ 1日で持ち帰る成果物(想定) 「聞いて終わり」にはしません。今回と同じように、御社専用のアウトプットを当日の中で形にしてお持ち帰りいただきます。
🗺️
自社のビフォー/アフター業務フロー今回の成果物と同じ、可視化された1枚
⚙️
AIワークフロー(初版)参加者が実際に手を動かして組んだもの
📋
業務分解シート自動化の優先順位と人が判断する線引き
🧭
90日ロードマップ社内で何から着手するかの順序
WHY DIFFERENT

USE vs. BUILD「AIを使う講座」とは、まったく違います

世の中のAIセミナーの多くは、プロンプトや最新ツールの紹介が中心で、受けても「使える人」が少し増えるだけです。本合宿が目指すのは、自社の業務を可視化し、それを回すAIワークフローを“自分たちで作れる”状態。今回の満足度100%は、まさにそこに時間を割いた結果だと考えています。

よくある「AIを使う」講座

・プロンプト/最新ツールの一般論で終わる
・自社の業務・データは持ち込めない
・手を動かさず、聞くだけ
・受講後「で、どう作る?」が残る

この実践合宿

自社の業務フローを可視化して題材にする
実データ・実業務の持ち込みOK
その場で動く初版を組み上げるハンズオン中心
・翌日から自社で再現・改善できる状態が残る

🎤 本当の価値:業務を「分解して組み替える力」 AIツールは半年で入れ替わります。しかし「この業務をどう分解すれば、どこをAIに任せられるか」を見極めて組み上げる力は、ツールが変わっても使えます。今回の参加者にお持ち帰りいただいたのも、まさにこの力でした。
FOR WHOM

TARGETこんな方に向いています

✓ 向いています

経営層/営業・営業企画/バックオフィス・情シスの責任者・担当者

・営業や事務の“毎回同じ流れ”を自動化したい
・提案書・議事録・日報など、記録や資料作成に時間を取られている
・リスト作成や商談前リサーチを効率化したい
・n8n/AIワークフローを、自分たちで作れるようになりたい
・まず自社の業務を棚卸し・可視化したい
・PCの基本操作ができれば、プログラミング経験は不要です

△ 向いていません

次のような方には、他のプログラムをおすすめします

・AIの最新トレンドを広く知りたいだけの方
・当日は聞くだけで、手を動かしたくない方
・自分たちで作るのではなく、既製品を選びたいだけの方
・完成品のシステムを納品してほしい方(実装は別途お見積り)

PRICE

PROGRAM FEE参加費用

業務フロー可視化 × AIワークフロー 実践合宿
📅 開催日程は調整中です(決定次第、お申し込みの方へご案内)
6万円 / 1名
税別 / 1社から複数名でのご参加を歓迎します
今回100%の満足度をいただいた実践合宿を、御社向けに開催します。ご要望に応じて1日開催にも対応。自社のビフォー/アフター業務フローとAIワークフロー初版を、成果物としてお持ち帰りいただきます。
✓ プログラム受講(1日開催の場合 9:00–18:00)
✓ 事前トレーニング動画(基礎の先取り)
✓ 実業務・自社データの持ち込み
✓ 実装時のマンツーマンサポート
✓ 成果物一式(業務フロー/ロードマップ等)
✓ 御社の課題に合わせたカリキュラム調整
※ 開催形式(1日/2日)・ご参加人数に応じて調整いたします。詳細はお問い合わせください。
※ 会場までの交通費・宿泊費・昼食代は、参加者様のご負担となります。
※ 実開発(本番運用のAIワークフロー構築・システム連携の実装など)が必要になった場合は、別途お見積りにて承ります。
INSTRUCTOR

YOUR INSTRUCTOR講師紹介

「AIセミナーの講師」ではありません。自ら現場に立ち、AIワークフローを構築し続けている実践者が、そのまま講師を務めます。今回の合宿でも、参加者の実装を1対1でサポートしました。

片川 良平 株式会社ピースフラットシステム 代表取締役 片川 良平
株式会社ピースフラットシステム 代表取締役 / 講師

片川 良平

株式会社ピースフラットシステム 代表取締役

営業と開発の両方の現場に立ちながら、AIとワークフローで業務を仕組み化してきた実践者です。営業のリスト作成・商談前リサーチ・提案資料作成、議事録や日報の自動化、FAX受注の取込、社内ナレッジの検索——流通・卸・製造・建設など、さまざまな現場で実際に動くAIワークフローを数多く構築してきました。その知見を、御社が自社で再現できる形にしてお届けします。

30種類以上のAIを連携させる「AIセールスくん」をはじめ、現場で使えるAIワークフローを多数構築
n8nを用いた業務自動化を、営業〜バックオフィスの現場で多数実装
大手通信キャリアでの音声AI企画、WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介された事例など、登壇・メディア実績多数
「AI × 現場」に特化したブログ・ラジオを継続発信。実践知を言語化し続けている
FAQ

QUESTIONSよくあるご質問

プログラミングの知識がないと参加できませんか?
不要です。今回の参加者にも営業やバックオフィスの方が多くいらっしゃいました。PCの基本操作ができれば問題ありません。コードを書かずに、または自然言語で指示してAIワークフローを組む方法を中心にお伝えします。
1日開催と2日間開催、どちらを選べますか?
どちらも可能です。じっくり取り組みたい場合は2日間開催、日程を空けにくい場合は1日開催を、御社のご都合に合わせてお選びいただけます。1日開催の場合は、基礎を事前トレーニング動画で先取りし、当日は実装に集中する設計にします。今回の成果物・つまずき事例を教材にできるため、どちらの形式でも遠回りせず「動く初版」まで到達できます。
満足度100%とありますが、どういう根拠ですか?
先日開催した実践合宿の参加者アンケート(自社集計・回答16名)で、「非常に満足」「満足」の合計が100%だったことを指します(内訳は「非常に満足」50%・「満足」50%、「やや不満」以下は0件)。参加企業・個人が特定される情報は伏せて掲載しています。
自社の業務データを持ち込んでも大丈夫ですか?
むしろ、ぜひお持ちください。実業務・実データを使うからこそ、その場で「本当に自動化できるか」が確認できます。当社はISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得しており、お預かりした情報は適切に管理します。機密性が高い場合は、一部をマスキングしたデータでも問題ありません。
1社から何名まで参加できますか?
人数の上限は設けていません(1名 6万円・税別)。ただし会場の都合上、全体の定員があります。立場の違う方が複数名でご参加いただくと、持ち帰った後の社内推進が進みやすい傾向があります。
開催日はいつ決まりますか?
現在調整中です。お申し込み・お問い合わせをいただいた方へ、候補日が決まり次第ご案内します。ご希望の時期があれば、フォームの備考欄にご記入ください。可能な範囲で調整します。
ENTRY

APPLICATION開催のお申し込み・お問い合わせ

本合宿は、御社ごとに開催します。1日開催・2日間開催のどちらをご希望かも含め、お電話・メールでお気軽にご連絡ください。折り返し、開催日程を含めた詳細をお送りします。

⚠️ 少数開催です 一社一社の業務・データにしっかり向き合うため、少数開催としています。定員に達し次第、受付を締め切ります。ご検討中の方はお早めにお申し込みください。
※ 開催日程は現在調整中です。まずはお申し込み・お問い合わせをいただければ、候補日が決まり次第ご案内します。
酒巻 和也
酒巻 和也
株式会社ピースフラットシステム / ご案内担当
当日の熱量とできあがった成果物を、ぜひ御社でも体感していただきたいと思っています。1日開催へのアレンジも含め、まずはお気軽にご相談ください。

お問い合わせ

お申し込み・ご質問は、お気軽にご連絡ください。

会社株式会社ピースフラットシステム
担当酒巻 和也
TEL050-5794-8063
直通090-7758-8735
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